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(長野県)虚子の亡霊(六)

それで先週の休日、長野県の「東山魁夷館」まで出かけて、絵画鑑賞してきました。

もうホントに素敵な絵がたくさんあって、あたたかい色使いとか、写実的なのに幻想的でファンタジックな風景とか・・

うっとりしながら大感動を覚えて帰ってきました。

小説は遅々として進まず、 長野県のキャッチフレーズばかり考えて メルボルンってどんなとこかなとか いいなーパリとか なんですかこの日記 どうやら眠いようですゆうき。

寿司くいてー トナカイくいてー 旅に出よう 旅にさ今日のつれづれ日記はこんな感じです♪ ほとんどないのですが実家の母より電話がきました。

およそ月に1度か2度くらい電話をかけてくるのです。

ほとんどどうでもいい内容の話しかしてこないのですが。

週末ぐらい、たそがれる時間をわたしにくれ! それはそうと、先週居酒屋海将で長野県から来た素敵な3人娘と知り合った。

普段は、私の駄洒落やジョーク(と言っても芸人のギャグのパクリだが)は、あまりうけないのに何と この日は、うけてしまった。

長野県県民文化会館 Come on Stand up!! Fighting Boxer くそったれの人生 月がゆれる 鹿児島中央STATION 愛してるのに くちづけ LICENSE 巡恋歌 He・la - He・la 乾杯 鶴になった父ちゃん 明日へ向かって 泣いてチンピラ 愛し太平洋戦争が激しくなって虚子は鎌倉から長野県の小諸へ疎開することになりました。

小諸は浅間山の麓にあって山国の持つ厳しい自然環境の下にあります。

特に冬は浅間を吹き降ろしてくる風が冷たく、一段と春が待たれるところです。

         

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